| 安心安全な南米有用植物販売 ラティーナ |
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キャッツクローの原産国、ペルーにおいては、植物療法が公認されています。キャッツクローも、生薬の一つとして乾燥樹皮を刻んだものが処方されていますし、粉末のカプセル錠も売られています。 ヨーロッパやアメリカにおいても、簡単にキャッツクロー商品を手に入れることが出来ます。これは、キャッツクローの科学的研究がオーストリアで始まり、その後、他のヨーロッパ諸国(ドイツ、イタリア、イギリスなど)や米国のコーネル大学などの専門家が研究してきたことが1990年前後からペルーのみならず欧米諸国で普及してきた要因と考えられます。 欧米諸国での利用例としては、ウクライナのチエルノブイリ放射能被爆事故(1986年)の被爆者に対して、キャッツクローのフリーズドライ錠剤が利用され免疫力回復に有益であったことが、同国の放射能医学研究センター、ロマネンコ所長から報告された事実あがあります。 また、1994年に世界保健機関(WHO)が、キャッツクローを優れた有用植物だとの認識を示したことが広く報道されました。(但し、WHOは認定機関ではありませんから「認定した」ということではありません。)このようにキャッツクローは世界的に広く知られている有用植物です。 最後に、世界におけるキャッツクローの研究についていえば、やはり、キャッツクローの科学的研究の発祥地であるオーストリアのイモダール・ファルマカ社とインスブルク大学の共同研究が有名です。 特筆すべきことは、海外で発表されたキャッツクローの文献に紹介されているキャッツクローのモニターテスト、毒性試験のほとんどが、このイモダール・ファルマカ社の製品を使用したものであり、キャッツクローに関する特許は同社しか取得していないということです。これは、オーストリアのイモダール・ファルマカ社が主導しているキャッツクロー研究が、世界レベルで最先端であるということを意味しています。 ラティーナでは、イモダール・ファルマカ社と提携し、イモダール・ファルマカ社が開発し、「クラレンドン」ブランドで販売しているキャッツクローエキスを輸入し「ハイペックスUT」という名前で日本市場に紹介するだけでなく、同エキス製品を日本でもモニター試験を行って販売しています。 詳しい内容については、ラティーナお客様相談窓口(0120-10-5750)までお問い合わせください |
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