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ラティーナが扱うキャッツクローについては、以下の基準を設け、安全性と有効性の高いキャッツクローを皆様にお届けしています。
日本のキャッツクローマーケットの振興とペルーの発展を同時に実現したいというラティーナの考え方を反映したものでもあります。
キャッツクローの産地へのこだわり
- ペルーのアマゾン熱帯雨林ウカヤリ県にあるプカルパ市周辺地域に自生している学術名:ウンカリア・トメントーサ(U.T)という品種に限定。
- 著名な植物学者による品種鑑定を実施しています。
加工、品質管理へのこだわり
- ラティーナの提携会社において、乾燥粉末とエタノール抽出エキスに加工しています。
- 最終商品の加工性と消費者の消化・吸収性を高めるため、粉末サイズをメッシュ100から300までの微粉末に加工しています。
- ラティーナが契約しているペルー国立サンマルコス大学の生産管理センターにおいて、アルカロイドの含有率などが規格通りかどうかをロットごとに分析しています。
- アルカロイドの含量明細について定期的に米国の分析会社に分析を依頼しています。
- 日本において、有効性と安全性に関する研究を鈴鹿医療科学大学で実施しております。
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