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ラティーナでは、日本における砕石ハーブ(チャンカピエドラ)の普及に向けて、ペルーの伝承だけに頼るのではなく、研究機関に依頼して安全性と有効性を科学的に確かめて商品化しました。
ラティーナの原料を使った砕石ハーブ(チャンカピエドラ)の基礎研究には、
| 2003年 |
大阪府の四天王寺国際仏教大学保健管理センター(所長渡邉隆司医学博士)の研究グループによるマウスを使った基礎実験 |
上記のマウスを使った基礎実験の結果は、第124回 日本薬学大会(2004年3月29日〜31日、大阪市)、第58回日本栄養・食料学会大会(2004年5月21日〜23日 仙台市)で発表され、大きな反響を呼びました。
なお、2005年の日本薬学会で血管弛緩作用、血小板凝集抑制作用をする成分がPyllanthus
niruriにあるとの報告がなされています。
詳しい内容については、ラティーナお客様相談窓口(0120-10-5750)までお問い合わせください。
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