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| 滋養強壮 催淫性 |
更年期 障害 |
血糖値降下 コレステロル |
美容美肌 抗肥満 |
血流 改善 |
免疫系・鎮痛 抗炎症・抗腫瘍 |
アンチ エイジング |
抗酸化 | |
| マキベリー | ● | ● | ● | |||||
| カツアバ | ● | |||||||
| カムカム | ● | ● | ● | |||||
| ガラナ | ● | ● | ||||||
| キャッツクロー | ● | ● | ● | |||||
| チアシード | ● | ● | ||||||
| パウダルコ | ● | |||||||
| パフィア | ● | ● | ||||||
| マカ | ● | ● | ● | ● | ||||
| ムイラプアマ | ● | ● |
原料が本当にその植物から加工されたものかどうかを確認することが重要です。
しかし、農作物でない天然自生植物の場合、原末やエキス末に加工された後ではその確認は至難の業です。
したがって、弊社では極力現地の専門の植物学者に採取する植物の標本を提示して鑑定してもらうことにしています。
現地で加工された原料が規格どおりに仕上がっているかどうかのチェックも厳密に行っております。これを加工メーカーのラボで行うだけでなく、現地の大学と契約して第三者の立場で分析をさせています。
過去には、規格に満たない(アルカロイド含有率など)ものがあったため、ロットアウトにしたケースがありました。 これは、日本のメーカー様に安心して原料をご利用いただけるためには当然のことで、南米有用植物の日本における市場確立のための必要条件と考えており、 今後もより厳格な検査を続けていく所存であります。
このようなお約束を実現できるのは、ラティーナが長年にわたって培ってきた現地の生産者、加工業者、日本国内外の研究機関とのネットワークがあってはじめて可能だと考えております。
・ インダストリアル・ラボラトリーズ社(米国) <キャッツクローのアルカロイド(POA)分析>
・ 国立サンマルコス総合大学薬学部生産管理センター(ペルー) <粉末の規格分析>
・ カエタノ・エレディア大学品質管理サービス本部(ペルー) <マカ成分ベンジルグルコシノレート分析>
・ 同大学付属病院 <ヒト臨床試験>
・ 鈴鹿医療科学大学大学院 <有効性・安全性試験>
・ 東京海洋大学大学院 <有効性・安全性試験>
ラティーナでは、南米から輸入した原料の有効性に基づき、それを利用した商品開発の支援サービスも行っております。南米有用植物を使った商品企画をぜひご検討ください。 専門商社ならではの情報ネットワークと商品企画力で、皆様をバックアップさせていただきたいと考えております。 詳しくは、ラティーナ貿易事業部(電話03-3738-5017、ファックス03−3738−5020)までご連絡ください。
弊社は、現在ペルーのカエタノ・エレティア大学・大学院教授及びラテンアメリカ免疫学会会長のホセ・アギラー医学博士と顧問契約を結んでいます。弊社のキャッツクローやマカの製剤の摂取に関する問い合わせには的確に対応いています。
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